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愛機Zingali95-215をもじって「人狩り」です、怖いブログではありません。
by darda95_215
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2010年 12月 28日 *
最近ShureSE20を得て、新たな魅力を聴かせてくれるようになった我がシステム。
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好事魔多しとよく言うが、まさに地で行くようにトラブルが起きた。
2441にあてがっていたCounterPointSA20改が盛大なポップノイズを出すようになってしまったのだ。

CounterPointの駆け込み寺、Aria Club Union JPのVinさんに相談するとマイナートラブルでいくつかの抵抗を交換するだけで治るようなので部品を手配してもらったらDIYしてみることにして、しばらく沈黙させておく事にした。
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2日ほど音楽の無い生活を送ったが、孤独な酒宴に音楽は欠かせない。

AmcronPS400、CounterPointSA20改、SA12の3台で鳴らす事にした。

075にあてがっていたSA12に2441を任せてみる。

これは後段がMOSFETのままなので、Motoloraのトランジスターに置き換えられたSA20改とは音がずいぶん違う。
粘りというか脂っけの多い音で、これはこれで悪くない。

しかしゲインの問題で低域とのつながりに問題がある。

あきらめて2441にはもう1台のSA20改を任せてみる。

異常が起きたほうのSA20改は、その方面では有名なNAOKさんにインストールをお願いした固体でコンデンサーなどNAOK流チューンナップが施されている。

このSA20改は低域用ということもありチューンは施されていないし、球も安い球である。

アンプが違えば音が違うのは仕方ないし、075が無くなったこともあり少々寂しい音だが聴けないよりはずっとましだ。

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余談だが孤独な酒宴にはJDを愛飲している。
30代になったころから酒はずっとこれ。
アメリカには1.75リットル入りのマグナムボトルが売られていて、だいたい5~7日で空になるペースだ。
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リラックスして聴くサックスの音はは堪えられない。
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孤独な酒宴と書いたが愛犬も毎夜聴いている。
今まで飼った犬の中でも飛びぬけて甘えタレの犬で、すぐに膝の上に飛び乗ってくる。
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良い具合に酔っぱらってくると、こんなギターとベースだけのデュオなんかも良い感じだ。
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手元が怪しくなってきたし、そのまま寝てしまってもいいようにCDに切り替える。




ああ、やっぱり音がある生活が楽しい。
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2010年 12月 21日 *
ここのところ毎晩聴いている。

あばら家で音が筒抜けなのでボリュームには気を使う。
嬉しいことに音量を下げてもSE20は音痩せが少ない気がする。
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惜しくも夭逝してしまった2人の天才が残した盤。
火花の散るような演奏が煌く、いつ聴いても聴き惚れてしまう。
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こちらは最近発見した、上手いトランペッターだと思ったらコロネットを使っている、音階が広いそうだ。
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SE20にも弱点はある。

Counterpointのフォノイコに比べると中域が厚いぶんヌケが悪いと感じる時がある。
具体的にはピアノの音だ、しかし演奏の熱気や臨場感で聴かせてしまう馬力がある。
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これも最近見つけた盤、なるほどなるほど・・・見た目どうりパワーを感じさせる。
なかなか楽しいピアノ弾き語りである。
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2010年 12月 17日 *
カミキリムシが蜜を吸いにやってきた
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カナブンが聞く「うまいか?」
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カブトムシが怒ったように言う
「45-45かよ」
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いいえ今夜の蜜はたったの40
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なるほど酔っ払うはず
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2010年 12月 15日 *
我が家の白いマスオさん。
ハーレーを買ってその楽しさに狂ってしまったようで、朝5時から起きだして単車に乗っている。

義父も負けじと早起きしてShureSE20を聴く。
ごんた大明神からケースを開けるとハイ、ローの調整が出来ることを教えてもらった。
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なんという完全看護。

ややハイが強すぎるし、ローも強すぎてバランスが良くない。
チャンデバでSE20専用のカーブを作ろうと思っていたところだった。
ちゃんと具合のよいところを探れるよう作ってあるのはありがたい。

このフォノイコの音はごんたさんちで聴かせてもらわなければ一生出会えなかった音だ。
それに加えて使いこなしまでお世話になりっぱなしである。
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少し新しい時代の好録音盤が素晴らしい鮮度で鳴る。
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なんのてらいも無く全てをさらけ出すような音だ。
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彫りの深い音像がスピーカーから転がり出てくる、こんな感じは我が家では久しぶりだ。

良い悪いでなく、まさしく石のアンプの音だと感じる。

Shureには球を使ったSE1というフォノイコもあるらしい。

相場が高騰しているうえに、整備を要さない個体はまず無いだろう。
酸っぱい葡萄だと思ってSE20と仲良くしていこう。
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この盤はハッキリとモノ盤と書いてあるが、不思議にステレオで聴いても良い音質だ。
ごんたさんちでも聴かせてもらったが負けず劣らずの濃い音が出ている。

この音を知るともう外せない音だと感じる。

まるで「白日夢」をむさぼるかのように一日中聴いていた。

聴き疲れするわけではないが、真剣に聴くことを要求される音でもあるので体力勝負だ。
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そうなったらVMSとTerehunkenを挿したCounterpointに癒してもらう、この組み合わせも悪くない。

楽しみが何倍にもなったように感じる。
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2010年 12月 14日 *
先日帰国した時にごんたさんのお宅で悪い遊びを教えられ、その中でも以前から気になっていたShureSE20を入手するハメになってしまった。

NYから3日で着いた。
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早速セットして聴いてみる。
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音が出た瞬間、今までのCounterpointSA3000の音の世界とは違う異質な音だと思った。
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ゲインが高いこともあるのだろうが音に凄まじいパワーを感じる。

Counterpointのフォノイコは決して悪くない、繊細さや球のフォノイコらしい色彩感を持っている。
比べるとShureSE20からは無骨なほどに剛直な音が聴こえる。

なるほど、TypeIIIを使うならこのSE20の音を聴いてみなくてはいけないとごんたさんが言うはずだ。
上下にダイナミックレンジが広いのに薄くならない音の濃さ、吹き上がるパワーの力強さなど今までのTypeIIIからは聴こえなかった音である。

民生用のCounterpointの音とは次元の違う音が奔流のようにほとばしる。

温まってくると少しバランスが悪いと感じていた部分も改善されてきた。


この買い物はいい買い物だった。


TypeIII+SE20でステレオのジャズを聴き、VMS20EmkII+Counterpointでステレオの女性ボーカルを聴く。
モノラルはバリレラに任せるのだが、早く専用フォノイコをあてがってやりたい。

この使い分けの楽しさといったら無い、悪い遊びを覚えてしまったものだ・・・
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2010年 12月 13日 *
孫1号が3歳の誕生日を迎えたのでアラモアナ公園でビーチパーティ。
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娘夫婦の友人たちが集まってくれてけっこうな人数のパーティになった。
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BBQの後はケーキ、蝋燭は数字の3だ。
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恒例の手づかみで食う姿は野生児のマナー。
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とにかく元気に育ってくれればそれでよし。



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VMSのシェルをOrtofon純正に換えた、安物なので音への好影響は無いだろうが気分の問題である。
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シェル付属のリード線では大人しすぎる、銀線や他の線も試してみたい。
女性ボーカルがほぼ満足する音になったのでゴキゲンだ。
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2010年 12月 11日 *
バリレラ+GEアームの再生音に酔い痴れる日々も落ち着きをみせはじめた。
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こんな盤は今まで聴けなかった音で生き生きと鳴る。
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擦り切れるほど聴いたこの盤ではバリレラでは違和感を感じる。
TypeIIIを使って2本のスピーカーで聴いたほうが臨場感があって好ましい。

何故だろう・・・
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この盤だとやっぱりバリレラ、アメリカを離れての録音のせいか透明感があって雰囲気のある音なのだがバリレラだと音に生命感が宿る。

先人の知恵のおかげでステレオ装置でも違和感無く聴くことができるがモノ盤だが、それなりの道具立てをしてやればもっと確かな形で音を聴ける。

しかしモノラル盤にも色々あるようで、私の持っている盤はほとんどが再発の国内盤なので製造工程のどこかでステレオでもちゃんと聴けるように手が入っているのかも知れない。

私には高価すぎて買えないが、マニアがオリジナル国、ファーストプレスにこだわるのは最高の音質を求めるとともにこういう不思議な齟齬を避ける意味もあるのだろう。



TD124にも少し手を加えた。
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モーターの軸受け部はカシめられていて今まで手が出せなかったのだがドリルを使ってカシメを壊し分解清掃した。
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カシメ部分はカートリッジ用のネジがピッタリ合うことを発見。
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ベルトを交換し、ついでにモーターを吊り下げているゴムブッシュをアルファーゲルのブッシュにした。
各部にミシン油を使い、スピンドル部だけはアイナココさんから入手したガラード用と謳う粘度の高いものにした。

スピンドル部にあまり柔らかいオイルを使うと音に馬力がなくなるような気がしている。


定速まで数分かかっていたのが数秒で安定するようになったので、オーバーホールは成功したようだ。


さてAS212である。
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ケーブルは安物だが中域に刺激感が無くクリーミーな質感を感じさせるCardasを意図的に使う。
女性ボーカル専用のつもりなのでここにBelden8412は使わない。
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アームベースはFenixモーターサイクルのノリオさんにオリジナルの軸受けにベース部を溶接して作ってもらったスチール製だ。
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S字の曲線が優美な姿のアームである。
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使うカートリッジはもちろんOrtofonVMS20EmkIIだ。

Terefunkenの球を使ったCounterpointSA3.1を通して聴く。
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意図した音が予想以上のグレードで出てくれた。
艶っぽさだけでなく、歌い手の表情まで連想させるような情感のある鳴りっぷりだ。
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DENON取り外しアームに比べ濃い色彩感ののある音で、音像に立体感を感じられる。
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正直言ってアームにこれほど音を変える能力があるとは思っていなかった。
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夜が明けてから音量を上げ再確認する
仕掛けられたエフェクトがしっかり聴き取れることに気づく。

さすが純正としか言いようが無い納得のいく音だ。

シェルリードに銀線を使ったのはやりすぎだったかも知れない、夜の小音量では効果的だが満足できる音量ではサ行が耳につく。



オーディオには関係ないが、我が家の白いマスオさんがハーレーを買った。
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私がこの島に渡ってきた頃からハーレーが欲しいと言っていたので嬉しそうだ。
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これで我が家のオトコどもはみんなライダーである。
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2010年 12月 05日 *
今日はいい天気だった。
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来月3歳になる孫と公園。
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胸にJAPANESEの文字。


帰宅すると荷物が届いていた。
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ごんたさんのソソノカシのおかげで入手できたOrtofonAS212である。
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ユニバーサルシェルが使えてVMSにマッチするアームを探していたところ、ジャンクっぽい売り方でOrtofonとしか表記してない出品物がどうもAS212に見えるのでごんたさんに相談した。

「テレフンケンあたりから取り外したブツや。」と背中を押してもらった。

ありがたや、ありがたや。

取り付けには少々工夫が要りそうだ。
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2010年 12月 04日 *
GEのバリレラとアームの組み合わせで音が聴けるようになって以来、ジンガリは右チャンネルからだけ音を出す日が続いている。
ステレオ再生時に変なクセがついてしまわないか少し心配なほどだ。

そこまで鋭敏な耳じゃないから心配ないとは思う。
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何度か聞いたことのある盤が新鮮、いや鮮烈といったほうがいいかも知れないほどイイ音で鳴る。
クリフォードブラウンのソロがこんなに素晴らしく聴こえるなんて夢のようだ。
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「モノラル盤を聴くには最低でもモノラルカートリッジを使ってやらないとイイ音は聴けない。」

昔だれかにそう言われた時、やってみたけどイマイチだったと返事したような記憶がある。
たしかにあの時はイマイチだった。

装置が今と違うのと片チャンネルだけ鳴らすこと、スピーカーの至近距離で聴くことを知らなかったからだろう。
今モノラルを聴く時はスピーカーの前1.5mに椅子を動かしている。

椅子をたち部屋を歩いていると気づくのだが、モノラルのサービスエリアは非常に狭い。

ステレオ再生時だと部屋の何処にいてもそこそこ聴けるのだが、モノラルだとイイ音で聴ける範囲は限られている。
しかしそれを逆手に取り至近距離で聴けば、再生音量は小さくても満足できる音が聴けるので夜遅いときなどは便利だ。
ステレオ再生だとあるていどスピーカーから離れてステレオイメージが出来上がるポジションで聴きたいので自然と音量を求めることになる。
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調べてみるとレコード棚の約1/4はモノラル盤だった、これを聴き返す作業が楽しそうでワクワクする。
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クリフォードブラウンとマックスローチだと至近距離でも大音量で聴きたいので昼間でないとツマラナイ。
さあ聴くぞ・・・と思ったらゴルフのお誘い。
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雲が多い、気温も26度くらいで風が強いので体感温度はそれ以下だ。
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日本だと台風クラスの風が吹いている、こんな中でゴルフをするくらいだったら部屋で大人しくオーディオを聴いていればよかったとちょっと後悔した。
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帰り道、雲に夕日が照り映えて美しかった。
後悔したと掻いたが、ゴルフはやはり週1回くらいはしなければならない。
間が空くと簡単にダボやトリを叩くが、コンスタントに行っていればボギーで収められる。
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2010年 12月 01日 *
やっと音を出せるようになったバリレラ、やはりチップサイズが大きすぎたのが原因だ。
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いきなりイイ音が出始めたので面食らったほどだが、モノラル盤を片っ端から聴きながら細部の調整を行う。
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アーム基部に水平器を置き調整する、このアームは水平に関してはここしか基準にするべきところが無いようだ。
盤によって感じたトレースの拙さが消え、不安が無くなった。
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アーム基部の底面が凸型になっていて3本の取り付けねじのテンションで水平を調整できる構造だ。
石膏ボードなどに使うトグルを利用している、ネジ取り付け部の塗装ハゲを見たのでアースをここから撮ることもできると思ったがアースは無用のようだ。
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アームの高さは尾部のイモネジで簡単に変えられる。
このアームはダイナベクターのDV505のようにアーム先端だけが上下動する構造で、理論上の超ショートアームと呼べる物である。
この先端部を水平よりほんの少し先端が下がるようにセットしてやると追従性がよくなり、音も高域に伸びが出るようだ。
アームをあまり上げ過ぎると「カーカー」と安っぽく古臭い音が出るので、この先端部の傾きは何度もトライしながらいい塩梅を探るしかなさそうだ。
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針圧に関しても同様のことが言える。
レコードを聴きながら6~10g{今までのステレオしか弄ったことの無い私には驚きの重さとアバウトさである・・・)の範囲で動かしながら最適な針圧を探っている状態だ。
盤によって具合良く聴こえる針圧が違うのは不思議でどういうことか納得できないが、違うのだからしょうがない。
まさか盤によって針圧を変える訳ではないだろうから、最適な針圧を探っていくしかなさそうだ。
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今まで「歌や演奏は良いが聴くに堪えない古い録音のレコード」が俄然生命感を持ったリアリティーのある音に聴こえだした。
レンジはナロウだし精緻な音場表現などとは無縁だが、生の音に近い勢いと力のある音なのに驚く。
この盤はピアノとボーカルだけのシンプルなレコーディングなのだがその生々しさがよりよく伝わる。

逆にライブ録音や楽器の多い録音などではマイクの本数やポジション、ミキサーの具合などに技術的な制約があるのか、後年のステレオ録音のよく録れたものに比べると音の勢いはあるが「古臭く」感じる。

録音して製品化する側からだすると、技術の進歩はよりいっそう理想の音をこの世に送り出す手段だったことが推定できる。
聴く側からすれば「ずっとモノラルでも良かったんじゃないか?」と思えるほどモノラル盤からは魅力的な音が出るが、それは音が出た嬉しさのあまり一時ののタワゴトであるようだ。

やはりステレオにはステレオの良さもある。

しかしJAZZを主食とする限り、黄金期の演奏をより「らしく」聴くためにはモノラル録音をどう再生するかという命題を避けては通れない。

今回ひとつの回答を見出せた気持ちであり、その嬉しさは言葉にできないほどだ。。

しかもかかった費用はアームとカートリッジに若干の工作材料だけであり、得ることができた果実の味からすると非常にリーズナブルと言える。

最低限の投資でこれほどの効果である。
知らなかった、やらなかった過去の日々が悔やまれるほどだ。

あとは専用フォノイコである。

RUSSCOが使えないとなれば修理するか他の物を探すか思案しなければならない。
とりあえず現状で2本のアームは差し替えなしで使えるので問題は無いが、それなりの似つかわしいフォノイコを与えてやりたいものだ。


そして・・・

これほどイイ音が出る・・・ならばステレオ盤でもけっこうイケるのではないか?という妄想が頭をよぎる。
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・・・

ゴメンナサイ、もう2度としませんから許して下さい。




ダサクて安価な足に少しでも性能向上を願い「ソルボセイン」を敷いた。
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若干背景音が整理され静寂が増した・・・かも知れない。
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