愛機Zingali95-215をもじって「人狩り」です、怖いブログではありません。
by darda95_215
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カテゴリ:audio( 490 )
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2015年 04月 18日 *
重い腰を上げて梱包のままだったオーディオ機器を引っ張り出し仮置きする。
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なにもかも便利になった2015年、たかが音楽を聴くのにこれほどの機材が必要かどうか自問している。


有るなら使わないと損だと言い聞かせるが・・・


結線までたどりつき、音が出るのはいつの日だろう。
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2014年 09月 12日 *
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かなり昔から秘匿していた球を再び試す。
naokさん特製の「足」で6DJ8と差し替えられるようになっている。
真空管の特性のことなどなにも知らないが6DJ8とは全く違うプロポーションの音でそのままでは聴けないくらいのハイバランスだ。
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チャンデバの設定で好みのプロポーションにする。

JBL2235の美点であるポッテリと柔らかな低域は過ぎるとダブつくので塩梅が肝心。

ダブルウーハーの片方を90~120Hzくらいまでのスーパーウーハー的な使い方にしているのはダブつく200~500Hzをスッキリさせたいから。

チャンデバの機能でその帯域をシェイプすることもできるのだがそうすると「女性ボーカルの色気」もシェイプされてしまう気がする。

音像の立ち方が変わってくるのも変則ダブルウーハーの理由だ。

余談だがダブルウーハーというのは近接して聴く場合、ウーハーでドライバーを挟んだ仮想同軸こそが理想のユニット配置だと感じている。


先日コンデンサーだけでカットした075を追加したのも効いているのだろうが「396A」は声の帯域が魅力的である。
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私にとって重要な「女性ボーカルの色気」は試した6DJ8や6922では感じたことが無い雰囲気を持つ。
喉の震えや唇の開け閉め、胸で共鳴する低音部をより強く感じることができるのだ。
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低域用のアンプに頑張ってもらっているせいか解像度がやや足りように感じる時もあるが、昔ほど大音量で聴くことが無いのでなんとかなるだろう。
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変則的な球の使い方で他の誰かに追試してもらえないが今の気分では「良い音」である。

こういう変化が楽しくて弄繰り回すと良い音から離れていることが多いので注意が必要だ。

naokさんに言われてまさにその通りだと思った言葉。

「オーディオで何かを変えるということは全て引き換えでありなにもかも良くなることなど無い」

深い。
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2014年 08月 24日 *
少しまえだが帰国していた。

天神橋で「スカリー」を見せて欲しかったのだが

「君にはまだ早いよもう少し修行してから見に来なさい。」

と門前払い。

しかたないので「ビックリ玩具箱」ごんた邸へ行く。

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ここは24時間営業だから安心。

なんだか知らないプリだけどかっこええぞ。

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もっとかっこええのは「ジャディス」名前は聞いたことあるけど見たのも聴いたのも初めて。

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写真を撮り忘れたがパワーもお揃いでえらくかっこええ、こういうものを持っている知り合いが居るというのは幸運である。

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なんとかいうもっさりした姿のスピーカーで聴かせてもらったのだがアンテナとかいうボーカルが上手く鳴っている。

後ろのタンスみたいなスピーカーが共鳴して雰囲気のある低域がしっかり伸びて、可愛らしいボーカルをそっと包み込むように鳴っている。
英語じゃないこともあるだろうがこの声には魅了された。

「玩具箱」の真骨頂である、他所で同じように繋いでもこんな風には鳴らない。

例のごとくアレも聴かせろコレはどうなんだ?

と我がままを言うがこれはごんた邸ではやってはイケナイ。

マニアのお宅でよくあるハナシなのだが自分のシステムでどんな曲が上手く鳴るかは持ち主が一番よく知っている。

彼の場合それが顕著で先ずよく鳴るソースしか聴かせないのだ。

そして必ず「なるほどコレはこういう音を出すからこの曲をかけたのか」と納得させられる。

マニアの腕というのはこんなところでも判る。


我が家に戻って携帯電話でダウンロードして聴いてみるがあんな風にイイカンジでは鳴らない。

他所の家の音って本当に面白い。
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2014年 08月 18日 *
2か月ほど前カミナリさんが鳴ってたのでコンセント抜いたままだったシステムをいじる。
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酷いありさまがオーディオへの熱を失ったことを物語る。

まず機器が多臓器不全を起こしている。

ThorensTD124はモタモタとしか回らない。
ShureSE-20も時折ノイズが出る。
左右セパレートで使っていたJBLDSC260は1台がランプ切れ。
CounterPointSA20改は2台とも電源投入時に大きなポップノイズが出るようになってしまった。
JBL2441は交換した中華フラムのせいでザラザラとした音を出す。

これだけでも熱を失うにはじゅうぶんな理由のうえガキどもが邪魔だ。

日本に帰国したときに仲間の家にあがりこみシステムを聴かせてもらって

「やはり音のある生活」がうらやましいと思った。

Zingali95-215を5Wayマルチから3Wayマルチにしてとりあえず音を出す。
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もらったJBL4311Bも悪くないがやはり大は小を兼ねる、音に品がある気がする。
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散らかしほうだいの部屋を片付けてゆっくり聴いてみよう。

明日はヤル気が出るかな・・・
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2014年 04月 01日 *
HALさんがNYの帰りに修理をお願いしていたW444Bを提げて来てくれた。
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毎日チェックしているのでまだNYだと思って油断していた。
全く片付いていないゴミ箱のような我が部屋。

しかたがない、ありのままの現状をお見せする。
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最近オーディオに対する情熱を失っているのが一目瞭然である。
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iPhoneでBlueBossaばかり20曲ほどダウンロードしてぼさーっと聴いている。
チューニングもヘッタくれもない毎日。
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さて修理が終わったW444Bであるが金ノブのW444Aに比べて音が歪っぽかったのが逆転していることに気付いた。

トランスの無いBは民生機っぽく居並ぶ音像と音像に隙間を感じる。
比べてAはプロ機っぽく分厚い音だが隙間なく重なり合った音像でどちらかというとモノラルに感じるような音の感触だ。

好みの問題だと思っていたがBが劣化したコンデンサーを交換され本来の調子を取り戻した今はハッキリとBの方が音がいい。

Aも劣化していると思われるコンデンサーを交換してやらないとフェアな聴き比べはできないだろう。
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古い機材を集めて使っているが本来のコンディションを知らずに使っていることが多い。

基本的なメンテナンスができない者が古い機材を使っている蹉跌である。

おまけに面白いことが発覚した。
W444Aを4台持っていてそのうち2台を使っていたのだが生産時期の違いかコンデンサーが違うものを知らずに左右ペアで使っていた。
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ずっと左右の音質の違いに悩んでいたのだが「当然」の結果だったのだ。
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よく見ればシリアルがしっかり貼ってあって見分けがついて当然なのだが知らなかった。
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音が最高に良くなるマジックとして有名なTitleistのマーカーでしっかりマークしておいた。



なにはともあれしばらくトランスなしのBで聴いてみよう。

音の飛びや音像の小ささではAよりBが良い。

なによりもコンデンサー交換で高域の伸びがよく歪感が減ったので075のレベルを上げられピアノの輝きやウッドベースの走りが違ってきた。
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残った偽アマローネ、リパッソを片付けながら聴き入る。



オーディオって面白いことばかりだ。
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2014年 02月 17日 *
「タダ」で貰ってきた往年の名機JBL4311BWXが新しい玩具として暇つぶしに貢献している我が家。
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長い間放置されていたせいかウーハーの動きも悪いし、汚い音がする。
スコーカーのひび割れが原因で「挟雑音」がするようだ。

確認のためスコーカーに顔を近づけて聴いているときにあの「古いJBLの匂い」がした。
なぜ古いJBLからは同じ匂いがするのだろう。
ちょっと酸っぱいようなあの匂い。

期待に胸を膨らませてショップの試聴室に鎮座するJBLを聴くときに必ず匂うあの匂い。

なんだかタイムスリップしたような気分になる。
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DBボンドを使ってみようとしたがすでに使い物にならなくなっていた。
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あきらめてそこらに転がっていたボンドを使う。
綺麗に仕上げるよりもビビり音を消すことが目的なのでたっぷり盛る。
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古田織部が好んだという破れの可笑しみが出てよりいっそう味のある姿になった。
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ボンドが乾くのを待つあいだウーハーとツイーターだけで聴いてみる。
チャンデバのパラメトリックイコライザー機能を使い好みの音を探ってみると案外ちゃんと聴けることに感心。
この2231Hというウーハーはなかなか味のある鳴りかただ。
軽やかなベースラインやドラムスのキレはこのウーハーの美点だと感じる。
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ほとんどスルーに近いのではないかと思うくらい高音域までひっぱって使っているようだ。
女性ボーカルなどではフルレンジに近い「肉声感」を感じる。

JBLシンパにはおなじみのLE25というツィーターも相変わらず好ましい音を出す。

栃木のライブハウスの不良マスターに教えてもらった「FrancaMasu」
熟女ボーカルがなんとも言えない色気を醸し出す。
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乾いたようなので取りつけて試聴。

残念ながらまだ少しドジな音がする、「織部好み」の修理は失敗に終わったようだ。

スコーカーを絞ろうとアッテネーターを弄っているうちにガリがあることも発見。
重複した不具合の可能性もある、じっくり遊べて楽しめると思うことにした。

二本をピッタリとくっつけてあるのはモノラルを聴くため。
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なるほど、これはなかなか面白い。

ドジな音がするスコーカーを捨て、プレーンバッフルに仮想同軸配置して「モノラル専用機」を造ってみたらどうかと妄想が湧き上がる。

ただの妄想なので造る可能性は低いことは言うまでもない。
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2014年 02月 15日 *
友人が家の改装をして不要になったから「プレゼント」してくれると言うので貰ってきた。
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JBL4311BWX

オーディオ少年だったあの頃に街の電気屋で何度も聴いたJBLである。

値段のわりに見た目が古臭く

「これで聴くJAZZが最高よ!」

などという店員のセールストークもJAZZなど聴かない当時の私には効果がなかった。

今の私には嬉しいプレゼントである。
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アンプにはハイルドライバーに充てていたCrownPS200を使う。

夜中に小音量で聴く時には図体のでかいZingali95-215よりも軽快でいい音が聴けるかもしれない。
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手持ちの小型スピーカーを試していたところにやってきたので散らかっている。

片チャンネルのスコーカーがひび割れていたりエッジがカビたりして決して良い状態ではないが音は出た。

ずっと鳴らしてなかったせいウーハーがちゃんと動いてないような音だ。



さてさてどうなることか。

オーディオに対する情熱を失ってしまっているがしばらくは「玩具」として遊べそうだ。
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2014年 02月 08日 *
「だーだワシが運転するわ、雨の日って緊張するー!」とは言っていない。
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どうにも腰が重く作業に到らないでいた「飛ばしてしまった2441のダイアフラム」雨でゴルフもつまんなさそうなので、キャンセルして「オーディオ弄り」
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飛ばしてしまったダイアフラムは2445Jから移植したチタン、今回用意したのはアルミのようだ。
ピン位置がずれていてフィットしないかと思っていたが、極性のマークを無視すればピン位置が合うことを発見。
極性なんてチャンデバで変えられるし、ウーハーとのつながりで判別すれば正逆または正正の組み合わは耳でわかる。
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中華製品だからなのかピン穴が浅くドリルで追い加工してようやく完成。
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音は出た。
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ずいぶん地味で輝きのない音に変わった。
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女性ボーカルなどでは色気が出て良いかもしれない。

素性がどこの国の物であれ、真空管の順列組み合わせ、パラメやイコライザーを使えばなんとか気に入る音は見つかるだろう。

昔だったらさらにスピーカーの位置を50cm刻みから5センチ刻み、最後は数ミリの一蹴りで音響測定を繰り返し調整し、電線の相性なんかも考えたものだ。

今は・・・




音が鳴ってるだけで幸せ。
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2014年 01月 02日 *
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右ドライバーを飛ばしたZingali95-215に換えてJBLC29AV-1を倉庫から引っ張り出し置いてみた。
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MoniterAudioのスーパーウーハーも置いてみる。
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残念ながらMoniterAudioからはハムが出ていたので即時撤収。
CounterpointSA3000>NeumannW444>JBL DSC260>CrownPS200>JBL C29AV1という組み合わせで聴く。


課題曲

おっぱいねーちゃん。
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ちっぱいおばちゃん。
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チャンデバの機能を使い159Hz以下を12octカーブでざっくり5dB上げ、サシスセソが気になるので周波数を換えながら気にならなくなる帯域を探り6kHzあたりをWd0.300tcくらいの狭さで3.0dB削る。
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ツマミは昨日お客様に出したチーズでジャックダニエルオンザロック。
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ハムがうるさいスーパーウーハーを使わずサイドテーブルにすると快適。
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BGMなら問題ないレベルでしかないがモノラルが案外楽しく聴ける。
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JBL2445+Radianフラムはとっくに売り飛ばしたので我が家で健常なドライバーはZingali純正だけ。
ピン位置の合わないアルミフラムは2441用に予備されているがピン穴を新たに開ける必要があるうえチタンエッジだ。

どっちにしても面倒な作業のわりに向上は期待できない作業だ。

ならばJBL 2441にアルミロールエッジフラムを入れてみたい。

e-bayで買える純正、サードパーティ関わらず適当なブツをここを見ている人に教えてもらいたい。

たくさんありすぎて良く判りません。



2014年はアルミで攻める。

災い転じて福をなさねば人生そのもののツキも落ちるというもの。

頑張ろう。
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2014年 01月 01日 *
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CounterpointSA3000は電源ユニットのヒューズを交換したらあっさりと治った。
片チャンネル不調のSA220をもう一台のSA220と交換してみたところ右チャンネルのドライバーを飛ばしてしまった。

ThorensTD124のピッチが下がっている。

素人が弄繰り回してどうにかなるものでもない。

もはや諦めるしかない。


そこに来客。

信心過ぎて極楽通りこす

ずいぶん前から「世の中にはすさまじいシステム」を持つ人が居るものだと驚嘆していた。

リベロさんのお友達でもあり、今回ハワイに遊びにきたついでに我が家に立ち寄ってくれた。

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寄せ集めの中古機器ばかりのうえ満身創痍の我がシステムなどお聞かせする値打ちなどない。

同じジンガリ使いの盟友115兄さんに教えてもらった「リパッソ」なる製法のワインで「お茶を濁した」


今回リベロさんの泊まる別荘が我が家から数分なのでさっさとそちらにお邪魔してどんどん酒を飲む。



日本からだれか来ると嬉しくて仕方ない私である。

ハワイも年が明けた。
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