愛機Zingaliをモジって「人狩り」です、SMちっくなおねぃちゃん狩りのブログではありません。
by darda95_215
2009年 11月 18日 *
なぜか貯まってしまうクラブ。
告白するとここに映っている以上に在庫しているし、買ったり売ったりを繰り返しているが落ち着いてきてはいる。

目ぼしいクラブは片っ端からショップの鳥かごで打ってみるのだが、ウッドはテイラーメイドが好みである。
打感や音が気になるし、叩きにいっても左に行きにくいクラブを選ぶ傾向にある。


エースのドライバーとスプーン、R510TPとVスチールT/S。

シャフトはグラファロイのエピック。

近頃出番が多いVスチール5Wと7W。

シャフトはディスコンを探し出したダイナライトゴールドS300、飛距離は落ちるが左右のブレが少なく実戦的だ。


打感も飛距離も悪くないクラブだが出番の無いr7425TP。

シャフトはお気に入りのエピック、このシャフトが自分には合っているようだ。

控えのスーパークアッドとVスチール。

シャフトはグラファロイのプラチナム、処分しても良いのだがある種の保険的意味合いで手放せない。
調子が悪くなった時に持ち出せば、なんとなく助けてもらえそうなのだ。

VスチールのT/S、5W、7W。

気にいって揃えたバサラ83Xだがこれも出番無し。
飛距離やフィーリングは悪くない、フェアウェイウッドはこの3本でもなんの問題も無い気もする。

2本目のR510TP9.5である。

挿してあるのはディアマナの最新鋭イリマ。

赤マナことディアマナMシリーズに似ているとの情報もあったので危惧していたのだが・・・

ディアマナシリーズはS、D、Mと全て試したが、Mは自分に合わなかった。
イリマもどうやら失敗だったようだ、高く売れるうちに放出しようと思う。


ここまでで賢明な諸兄にはお見通しだろうが、無駄や遠回りが多い。
どのクラブを携えてラウンドしてもスコアはそうたいして変わらないのだ。

全く、溜め息の出るハナシである。



# by darda95_215 | 2009-11-18 18:18 | golf | Trackback | Comments(5) *
2009年 11月 15日 *
同じR510TPの9.5が2本。

日本で新発売になったDiamanaの新製品Ilima(イリマ)70Xを取り寄せてもらい、エースのEpic(エピック)と打ち比べるためだ。

話題の「走り系」シャフトで飛距離が伸びるらしい。

イオンプレーティングされた銀メッキに透過性のオレンジ、しかも花柄という派手なコスメだが、ディアマナのネーム部分を裏に挿せば構えた時メッキされた部分のみが見え、スチールシャフトのようで落ち着いた雰囲気だ。


レンジで打ってみると、Fubuki(フブキ)73Xと同じく高弾道低スピンだが、フィーリングには大きく違いがある。
同じXでも柔らかく感じるのでいくぶん先調子なのだろうか、球が落ち際で伸びているのでランが出そうな気配だ。




今日は午前中に雨、昼からも怪しい空模様だったが、最近ゴルフに燃えている上の娘とハワイカイゴルフコースへ行く。

ノンビリとリラックスしたラウンド。

確かに「走り系」なのか、当たればエピックよりも飛ぶ。
しかしタイミングはシビアで「ゆっくり」振り切らないと良い球が出ない。

打ち急いだり、インから煽ったりするとはっきりとミスショットになる。

スイングの固まった上級者向けだろうか、自分にはそのリズムを維持するスキルが無いので少々難しいかも知れない・・・



また、鳥が笑っているようだ。


















# by darda95_215 | 2009-11-15 18:34 | golf | Trackback | Comments(0) *
2009年 10月 24日 *
爺さんは東へ走る。

山へ芝刈りに。


海岸線を西に走って。

帰宅。

孫を連れて打ちっぱなしデビュー。

ボク、遼クンやっつけるで!

ボクはまだ見てるだけ。

また来ような。

動画。




# by darda95_215 | 2009-10-24 19:39 | golf | Trackback | Comments(11) *
2009年 10月 11日 *
10/8

暗くなるまで練習場で打ち込み240球。
10/9

先日の+ハンデ氏と再戦、捲土重来、汚名返上を目指し120球打ち込んでからラウンドに望む。

なんとなく薄暗いのはコナウィンドに運ばれてきた雨雲とハワイ島の火山性スモッグのせい、そしてとても蒸し暑い。
湿気が多いと古傷が痛むことが多い、そのうえここ何日かのハードワークがたたった。
耐えられないほどの腰痛と膝痛がホールを重ねるごとに増す。
おまけに火山性ガスのせいか頭痛と鼻炎までおこりパターの際に集中力を欠くようになってしまった。
恥ずかながら、今年最悪のスコア96を叩く。
10/10

いつもの仲間から誘いを受ける。
いったんは腰痛を理由に断るが、痛み止めとストレッチで小康を取り戻した気になったのでラウンド強行。

やはり腰痛と膝痛がぶりかえし、パターの姿勢さえ苦しい、ショットに精彩を欠くのは当然だ。
スコアは85とやはり振るわず。

腰はもはや古傷と言えるほど少し無理をすると痛むのが常態化している。
加えて13年前にサーキットで転倒し膝の靭帯を切り、半月版を損傷してゴルフを止めた。

あの時の状況に近いほど痛い。



ゴルフしか楽しみが無いのにとても悲しい。


しかしまた新しいクラブが届いた。

お馴染みV Steelの5番18度に生産中止となってしまったDynaliteGoldS300の流通在庫を探してもらい挿してもらった。

やはりスチールシャフトならではの安定感がある。
同じDynamicGoldのX100に比べて余裕を残して叩くことができる。
ゆったりと戻ってくる感覚がアイアンのDynamicGoldS300に近いが、出球は打ち出し角が高く、しかも強い弾道だ。
このシャフトは市場での評価も高かったのになぜディスコンになってしまったのだろう。

日本では売ってないがTT LiteXLというシャフトがある、このシャフトは名器と名高いCallaway専用シャフトMenphis10に近い特性を持っているらしく、この商品に自信があるのでカバーレンジの被るDynaLiteGoldの生産を止めたのかも知れないと、秘密工房のオーナーが話していた。


同じヘッドに挿したBassaraV83Xはわずかに長い分飛ぶが、タイミングですっぽ抜けたりフックしたりする。
DynaLiteGoldS300は比べると5~10ヤード飛ばないがその振れ幅は小さい。

どちらを選ぶかこれまた悩ましい。






# by darda95_215 | 2009-10-11 18:49 | golf | Trackback | Comments(0) *
2009年 10月 08日 *
朝起きて、家を飛び出し。

ワイキキの秘密基地にクラブをドロップオフして。

トンボ帰りしてハワイカイゴルフコース。

偶然出逢った顔見知りの強豪たち、プロも混じってはいるが3人合わせてもハンデは「プラス」

一緒に行こうぜとの言葉、胸を借りるつもりでスタート。

天気はサイコー。

アンタら強過ぎ。





スキンゲームをやった。

バーディでも決着つかないホールもあったりしたが、とにかくバーディを取らないと勝てない。
昨日のラウンドは3オーバーながらバーディ3つだったので少しは戦えるかと思ったが今日は8オーバー。

バーディパットはことごとく入らず。

スキン無し・・・

自分のふがいなさに歯噛みする。

悔しくて居残り練習。

とっぷり日も暮れたが成果らしきもの無し。



帰宅すると秘密基地からクラブが届いた。

Vスチールの5と7。

試しに買ってみたら、予想以上に好感触だったバサラV83Xを挿してもらった。

バサラと言えば軽量シャフトなのだが、これは全く別物のようにしっかりしている。
特別飛ぶシャフトではないが強振しても暴れないし、中調子なのでFWに具合が良い。



金曜は今日のメンツとカポレイに行く約束をした。

ゴマメの歯軋り見せてやる。







って・・・最初から負けとるやん。


















# by darda95_215 | 2009-10-08 17:35 | golf | Trackback | Comments(0) *
2009年 09月 30日 *
組みあがったr7 425TP 9.5+FUBUKI 73X。
長さは44.75インチ、スイングバランスは今のところD4.5になっている。

ドロップ気味のフック球ばかりで、全く打てなかった。


この虚しさは己の技術の虚しさであるだけに堪える。



気をとりなおしてV Steel T/S13+BASSARA 83Xを打ってみる。

なかなか球が上がらずこれもドロップ気味のフック球ばかり。

これもオーバースペックなのか・・・


ふと、フェイスを開いてアウトサイドインに振ってフェードを打ってみようと思いつく。

何球か良い感じの球が出る。

続けて手首を返さずボディターンを意識しながら打つ、シャフトのタイミングも判って来たのか掴まったフェードが出始めた。

そこで同じヘッドにFUBUKI 73Xを挿したものに持ち替え打ってみる。

打ち出しはBASSARA 83Xより低いものの、伸びのある球が出る。

常に正確に同じように打てる技術は無いので、BASSARAでもFUBUKIでもどちらでも良さそうだ。
この程度の差なら値段が安い分BASSARAのほうが可愛気があるし、これはなかなかのパフォーマンスだと思う。
しかし、ランを含めた距離やドライバーとの感触の違いなどはコースでないと判らない。

そしてこの打ち方でドライバーを振ってみる。


コレだ!


思わず快哉を叫びそうになる。

ずっと感じていたFUBUKIの可能性を目の当たりにすることができた。

素晴らしい棒のような球が出て落ち際で軽くフェードする。
ずっとドローしか打てなかった自分の球とは俄かに信じられないほどだ。

夜なのでハッキリとした距離は見えないが、インパクトの手応えはしっかりと掴まえた感触があるから距離も伸びているはずだ。

これならエースR510TP 9.5+EPIC 68Sにじゅうぶん対抗できる。
ドローからの脱却を願っている今の自分には頼もしい相棒になりそうだ。

大型ヘッド(と言っても最新型よりは小さいが・・・)でフェードを打っていくという目的で色々と試してきた、狙いが当たったようで嬉しい。


今週ラウンドの予定が無いのが悔しい。






目的と言えば、とある目的のため新しく借りた部屋からの景色。

低層階だが素晴らしいビューである。

が、荷物はまだ入ってない。










# by darda95_215 | 2009-09-30 17:46 | golf | Trackback | Comments(10) *
2009年 09月 29日 *
先週は3ラウンド。

2ラウンドはR510TP 8.5にFUBUKI 73Xを挿してハワイカイ、パールカントリーに行った。
これがもう書くのも情けないほどのフェアウェイキープ率、たまに当たってもショボい飛び。

オーバースペックの弊害を痛いほど思い知った。

3ラウンドはアラワイゴルフコース。
エースドライバーR510TP 9.5にEPICを携えて行った。

FUBUKIに変える必要を感じないほど絶好調であった。




しかし、ここで引き下がっちゃツマンナイ。

短めに詰めたR7 425 9.5に可能性を感じていたので、未だ試してないFUBUKIで44.75インチを造ってもらった。

ついでにBASSARA 83Xが安かったので衝動買い。

T/S13に挿してみるつもりだ。

T/S13にFUBUKI 73Xの組み合わせもハードスペック過ぎたのかイマイチだったのだ。

明日にでも挿し変えてもらおう。


いつまでも懲りない男だと、判っているがヤメラレナイ。







# by darda95_215 | 2009-09-29 17:42 | golf | Trackback | Comments(2) *
2009年 09月 23日 *
届いたスピーカーは小さな小さなドライバー付き。

ウーハーも小さくて織り目がある、まるでカーステレオみたい。
JBL Control29AVという型番だ。

家の中だと邪魔されるから玄関先で開梱したけど、やっぱり甘かった。

ボクにも見せろとウロチョロされて、部屋での音出しはアキラメてさっさと車に積み込んだ。








取り付けたのはこんな看板の店。

小さな小さな店。

客席は40席を少し超える程度。

なんとなくプライベートな空間と

オープンな空間に別けた。

写真が暗いのはボロ隠し。
慌ただしく移転して先週木曜日開店した。


先日のS36AWIIと併せて5組のスピーカーで鳴らすカラオケの音。
目論見どうりピンポイントで歌っている席だけを狙うことには成功した。

が・・・


小さなスピーカーでは音自体に迫力がなくて、少々がっかりである。

もっと大型のスピーカーにすればマシになるだろうか。
ミキサーを使いサービスエリアを可変できるようにしてみようかとも考えている。

しかし、操作が面倒なのは却下されるだろう。


どうしたものか・・・







# by darda95_215 | 2009-09-23 17:38 | other | Trackback | Comments(9) *
2009年 09月 05日 *

JBLの小さくて白いスピーカーが届いた。

S36AWIIという名前らしい。
サブシステムに繋いで早速鳴らしてみる。

全くの新品だったので出始めは音が硬くショボい。

「JBLつったって安物はこんなもんか、4301には全然叶わないし下手したらControl1に負けるぞ・・・」

しばらく鳴らしっぱなしにしていたら2時間ほどで少しマシになってきたが、やはり値段なりのパフォーマンスでしかない。

高価なものでもダメなものはダメだが、安価で良い物などというのは幻想で「値段の割には良い」というエクスキューズをつけなければ通用しないものばかりだ、というのは真理だと思う。

ウォールマウントスピーカーなので後ろの壁面に密着させるとさらにマシにはなったが「退屈」なので遊んでみた。

アンプは中古のCrownPS400を新たに購入してあてがってやっているが、CounterPointSA12でも鳴らしてみた。

PS400は締まった低域に聴こえる、高域の抜け方が直線的な感じで業務用らしい。
SA12は滑らかな高域で上手く雰囲気を造って聴かせるアンプだと再確認した。

NeumannW444STA「ARISAスペシャル」を挟む挟まないも試してみた。

こんなショボイスピーカーでもその違いが判るほど「在る、無し」では音が全く違う。
音にコクというか味わい深くなり、生き生きとした躍動感を与えてくれるように聴こえる。

W444、やはり手放せないブツである。
興味のある人は探して見つけて欲しい、音楽に興味のある人ならば使って失望することはないだろう。
ピュアなオーディオマニアの目には邪道に映るだろうから止めておいたほうが無難である。




S36AWIIの用途はカラオケ用である。

アウトドアでも使えるオールウェザー仕様だそうだがそんなことは気にしていない。
店内のムードに合わせた白のJBLでなるべく安く設置が簡単なモデルという選択であった。

そう広くもない店内なのでJBLのEON15インチモデルかBOSEの802IIIあたりが1組あれば充分だろうし、音もそのほうが良さそうだ。

しかし、デカいスピーカーで広いサービスエリアをカバーすると歌ってない客に迷惑だ。

私だって呑みに行って興に乗ればカラオケを歌う、それこそ気が狂ったかのように歌い続けることさえある。
もう他の客の迷惑なんぞ考えない、ブッ飛んじゃってるのだから仕方ない。

そんな私だが、我侭なことは承知で言わせてもらうと自分以外のオッサンのダミ声なんぞ聞きたくない。

私が歌ってるとき以外はおねいちゃんとの会話を楽しみたいのである。

店内を5つのエリアに分けてスピーカーセレクターで歌っているオッサンだけピンポイントで狙うつもりだ。
この程度のパフォーマンスのスピーカーで上手く行くかどうかやってみないと判らないが、ヤカマシい店になるよりはマシである。



そうこうしていたら次男坊がつかまり立ち。

おいおい君はまだ生後6ヶ月ちょっとじゃないのか?

デカく生まれると育ちも早いのだろうか、日本なら坂田金時の再来とか言われそう。

感心したところでハワイカイゴルフコースのレンジに定時出勤。

中古ショップのガラクタコーナーみたいになっている私のバッグ。

今日のテーマはT/S打ち比べ。
全部同じヘッドにミツビシ社フブキ、グラファロイ社エピック、プラチナムを挿してある。

昨日アホみたいにドラを振り回して、今日もアホみたいにスプーンを振り回す。

結果・・・


腰が痛いだけでなにがなんやら・・・


我ながらアホまみれである。












# by darda95_215 | 2009-09-05 07:47 | audio | Trackback | Comments(4) *
2009年 09月 04日 *
以前世話になってた工房が閉鎖されてしまい、困っていた。

知人に紹介された地下の秘密工房、オーナー兼クラフトマンは日本人だから言葉に困らないし現地人には期待できない細やかな心配りが嬉しい。

仕上がったクラブを持ってハワイカイへ戻る。

ドライビングレンジに持ち込んだのはシャフトをグラファロイ社のエピック68Sに戻したR510TP9.5度と、新たに購入したR510TP8.5度にミツビシ社フブキ73Xを挿した2本。
球が浮きすぎるフブキにロフトの少ないヘッドを組み合わせてみた、我に秘策ありとはこのことだ。

どちらも45インチで組んでもらってスイングバランスはほぼ同じD4、振動数はほんの少しエピックが高めという仕上がりだ。

やはりR510TPの打感は良い。

予想が当たり、フブキ+8.5度は球の高さがちょうど良く距離もかなり出る。
エピック+9.5度は以前と変わらず、両者甲乙付けがたい仕上がりとなった。

一発の距離はフブキだが安定感ではエピックである。

これはもう少し打ち込んで現場に持っていかないとエースを決められない。



夕刻、工房はワイキキだが住まいは我が家の近所のオーナーが新たに仕上がったクラブを届けてくれた。

すさまじく便利でありがたい、まさになにかのお導きのような出会いである。

フブキとの組み合わせで不発だったテーラーメイドr7425。

工房のオーナーから425は44.75インチが標準だと教えてもらった。
45.5インチで組んだ場合例えXシャフトでもしなり戻りの感覚が掴めず、結果が悪かったのではないか?
との示唆も受けた。

なるほど、そう言われるといつもより少しテンポを落として振ったときに良い球が出ていたように思った。
無知ゆえに425TPのバランスを崩し、実力を発揮させてやれなかったのかも知れない。

家に転がしてあったミツビシ社ディアマナ65Sを半インチチップカットしてもらって振動数を出し、44.75インチで組んでもらった。
若干長いバーナー用のシャフトだったので細工してもらえたのは幸いだった。

これはいわゆる「白マナ」のテーラーメイド仕様だそうだ。
おそらくコストダウンと万人が打ちやすい方向へのチューンが施されているものだと思う。

白マナの63Sを試打したことがあるが似たような感触だった。
ついでに言うとフブキは白マナのUS仕様だそうで、兄弟の多いディアマナの中でも濃い血縁にあるようだ。

明日を待ちきれず再びレンジに行く、今度は最近ゴルフに興味を持ち始めた娘も連れて行った。

結果は、別物になったかのような打ち易さで飛距離、方向性ともかなりの好結果。

3本のドライバー、どれをエースにするべきか一層混迷の度合いが深まってきてしまった。
下手糞の道具調べ、これもアマチュアゴルファーの楽しみのひとつなのだが悩みも深い・・・




# by darda95_215 | 2009-09-04 18:41 | golf | Trackback | Comments(2) *
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